クリスマスそして年末年始のFXの相場について

投稿者: | 2019-12-16

おはようございます。

BGです。

夜明け前の月曜日の朝 暖房は付けていますが足元が寒いです

今日は仕事の都合で外泊になりますが ノートパソコンを持って行き 夜はデモトレードしようと思っています

 

さて今日のブログは「クリスマスそして年末年始のFXの相場について」をテーマに記事を書いてみようと思います。

 

 

そういえば・・・昨日 車を運転していたら警告が出ました

「右の後ろの方向指示灯が切れているぞ」と・・・

駐車場に止めた時に確認してみたら 本当に点灯していませんでした

その場でテールライトを外して バルブを見たのですが切れてはいないみたいなので 前と同じく接触不良と決定

ペンチを使って接触部の形状を修正してみるしか方法はないのかなと思い試行錯誤

取り付けてテストしてみたところ警告は消えて動作もOKでした

が・・・油断は禁物

これまでのパターンで言うと その日は調子よくても 翌日にいきなり再発というパターンが多いんですよね

ランプを差し込む部分の接触以外には下人が無いと思うのですが・・・

まずは様子を見てみようと思います

 



 

 

FXデモトレ 今日のテーマ「クリスマスそして年末年始のFXの相場について」

12月もあと2週間と少し

クリスマスまでは あと1週間ですよ

早いですね

クリスマスは 日本以上に欧米の方々の方が大切なイベントと考えている方が多いですし 市場も休みになります

それから年末年始に入っていくのですが 市場そのものは元日のお休み以外は開いているはずです

日本市場は3日までは休みでしょうか・・・?

 

この年末になるとFXの相場も特別な動きを見せることもあるようですが ファンダメンタルズがさっぱり読めず トレードに反映することが出来ない自分には あまり関係のない話ではあるのですが 相場が動いてくれるか停滞するかは大きな影響があります

 

そこで 今日はバックテストで自分のトレード手法を確認作業をしがてら 12月のこの時期の相場の動きを見てみようと 昨年(2018年)の12月のバックテストを行ってみました

 

結論から言うと やっぱりクリスマスの当日は相場が動かないということです

市場は開いていますが クリスマス当日はトレードを休んでも良いのでhないかというほど動かないですね

実際の2018年12月25日のチャートはこれです

ポンド円のチャートで140.67を上値

140.38を下値としたレンジをブレイクしてのトレードを仕掛けていたのですが ②でブレイクしたもののすぐに戻って横這いを継続します

そして市場の終わりまでこの調子で進んで開けた翌日に大きな窓を開けてのスタートといった感じでした

本来一番大きく動くはずの欧米の時間がこれです

クリスマス当日のトレードは今年もこんな感じなのかなと思って トレードを休もうかと思っているところです

 

その後のイベントとして年末 大みそかの市場と 年始の市場がありますが こちらは思っている以上に動いてくれています

日本は年末年始の方が 大きな節目のような感じで重きを置いている風なのですが 欧米ではそこまで・・・何ですかね?

2018年の12月31日のチャートは

やはり ポンド円ですが 結構動いてくれていて バックテストではまあまあの利益を出させてもらえましたよ

 

そして年始ですが

2019年1月2日のチャートがこれ

こちらも動いてくれていて やはりバックテストでは20銭以上の利益を得ることが出来ました

31日も 1月2日にも言えることですが まずまず動いてくれるというのは 夕方からの欧米時間に限ってのことです

日本の日中の時間はほぼ凪 トレードするような相場ではありませんので 31日や正月からトレードするなら夕方から夜ということになりますね

 

今日は クリスマスから年末年始のFXの相場の動きについて 2018年の例を取り上げて確認してみました

 

ちょっと短いですが 今日はこの辺で

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

皆様にとって今日が素敵な一日になりますように!