2020年のFXデモトレードは ”TitanFX” に決めた

投稿者: | 2020-01-02

おはようございます。

BGです。

2020年1月2日 今年のFX市場も既にスタートしてチャートも動き始めました

遅く起きたので すでに日は登り窓から朝陽が差し込んできています

夜に少し雪が降ったようで 雪化粧した景色が朝日に輝いていてきれいです

 

さて 今日は「2020年のFXのデモトレードは ”TitanFX” に決めた」をテーマに記事を書いてみようと思います。

 

そういえば・・・囲碁とか将棋とかって苦手でこれまで趣味としていなかったんです

特に囲碁は ルールがわからないし そもそも勝ち負けの基準がわからない

そんな状況なので 最初の1手から訳が分からなかったんです

でも 誰かに勝ちたいとかではなくて 囲碁が打てるようになってみたいと最近思うようになって スマホのアプリをダウンロードして 初心者コースから色々覚えている最中なんですよ

未だにわけわからないんだけど なんとなく囲碁を打っているような雰囲気に慣れればいいなと思って練習中です

それから 今年こそは陶芸を体験してみたいですね

ろくろを回して形を作ったり 手微練りで皿を作ってみたりしてみたいですね

そんなことを思いながら 2020年の正月を過ごしています

 



 

FXデモトレ 今日のテーマ「2020は ”TitanFX” に決めた理由」

2019年の暮れ これまで使っていた「XM Trading」のデモ口座に加えて 海外業者である「TitanFX]を使い始めました

理由は「XM Trading」のスプレットの広さと MT4のオーダー発注の際のポイント縛りです

特にオーダー発注する際に 現在の価格から108ポイント離れていないと発注を受け付けてくれないというのが致命的に感じていて その縛りの幅が狭い業者を探していたとことに「TitanFX」がみつかりました

リアル口座は解説してはいますが まだ使用していないのでわかりませんが デモ口座でトレードを行う際には オーダー発注時のポイントさの縛りはありません

現在値との差がいくつであろうとも 希望の指値でオーダー発注できるというのはとても助かります

「XM Trading」では ポイント差が既定のポイントになるまで チャートを観察しながら待っていなければいけないということが多くありました

特に狙う利益が10銭未満の場合は ほぼ指値での注文は出来ないということになり 成り行きでエントリーポイントで注文を入れなければいけないので じっとチャートを観察し続けるという作業が発生していました

「TitanFX」にしてからは エントリーポイントを決めた段階で 指値を入れてオーダー発注してしまえるため その後はチャートを見ていようが パソコンの前から離れていようが 自分が決めたエントリーポイントでトレードが開始され 決めた決済指値で利確してくれるトレードが出来るようになりました

 

ということで 「XM Trading」にはタイへの世話になったのですが 2020年は「TitanFX」でトレードしていこうと決めました

デモトレードで自分の手法やルールを固めてきた段階で リアルトレード移行しようと思っていますが その時にも「TitanFX」でトレードするつもりです

将来的には 1社だけでトレードしていくつもりはないので 自分の手法にあった業者を今後も探していこうとは思っています

 

では 今日はこの辺で

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

皆様にとって今日が素敵な一日になりますように!